継続は力なり。
ブログ運営をしていると、
この言葉を耳にする機会が多くなります。
その理由は、ブログ自体が継続することで評価をされるようになっている仕組みだからです。
逆に言えば、文章力が多少拙くとも更新さえ続けていれば、
一定のアクセスが貰えるくらいには育つのがブログです。
だから、歴戦のブロガーはこぞって「継続は力なり」と発信しているのです。
私も、この言葉はブログ運営において間違いないと思っています。
私はこちらのWordpressブログを開設する前に、
はてなブログで約6年ブログを続けていました1。
特別なことは何も発信せず、ただ好き勝手に日常を綴っていただけのブログでした。
それにもかかわらず、はてなブログはたくさんの方に読んでもらえ、時にはコメントもいただけるようになっていました。
私にとって、はてなブログはとても愛着のあるブログだったと断言できます。
しかし、2026年4月1日にはてなブログを非公開に変えました。
ブログ閉鎖についての事前告知は「しない」と宣言していた通り、
誰にも言わず静かにはてなブログを辞めることにしたのです。
本記事では、私がはてなブログを辞めてWordPressに移転させることにした理由を備忘録として残したいと思います。
長年ブログを続けているからこその視点で、
ブログ運営についての思いも綴っていきたいと思っていますので、
興味を持った方はお読みいただければ幸いです。
WordPressに移転すると決意したきっかけ
はてなブログに違和感を覚え始めたのは、
はてなブログでブログを書き始めて約5年半経過した頃の2025年9月。
はてなブログへの愛着心からはてなProに契約を変えたものの、
- Pro契約最大のメリットである独自ドメインを利用しなかったこと
- ブログデザインの不自由さ
- はてなから提供されるコミュニティ機能が自分にとって不要だったこと
など様々な点で、はてなブログProの契約を続けるメリットを感じられなくなっていました。
特に、はてなブログで増え続けるドールブログコミュニティの広がりに着いていけなくなり、
静かに運営したいと思うようになっていたことも相まって、
次第に「苦手だな」と感じてしまったことが大きな要因でした。
元々はてなブログで「ドールブログ増えろ〜」などと他のブロガーさんと囃し立てた側の立場だったので、
このように感じてしまったことは大変面目なく思うところでもありますが、
一度苦手と感じてしまうとどうしても受け付けなくなってしまったため距離を置くことにしたのです。
WordPressへ移転することへの葛藤
はてなブログから距離を置くことを決めたものの、
実際に移転させるにあたってはたくさん葛藤しました。
もっとも惜しまれたのは、はてなブログのドメインです。
長年運営されているブログは、
Googleなどにおけるドメインパワーが強い傾向があります。
私が運営していたはてなブログも、
無料ドメインであったにもかかわらず非常に評価されていたようで、
GoogleやYahoo!などの検索サイトでいくつかの記事を上位に表示してもらえていました。
おかげさまで個人の雑記日記ブログと考えると異例のアクセス数をいただけていたと思います。

ブログを非公開に変える直前の2026年3月のアクセス数は約1.9万回2。
アクティブユーザー数は約1.3万人。
平均エンゲージ時間も約2分であり、これは記事をしっかりと読んでもらえているといえる数値です。
1日あたり約400人ほどの人が毎日お店に来てくれていると思えば、とてもすごいことですよね。
本当に見てくださっていた方には感謝しかありません。
私は、ブログ運営において大切なのは「モチベーション」だと考えてます。
アクセス数は数値で見えるブログ評価でもあるため、
多ければ多いほどモチベーションにつながる分かりやすい指標です。
また、ブログ運営=広告収入を狙う副業と捉えるなら、
アクセス数は何よりも大切なものとなります。
私は自己満足な記事ばかり書いていたので収入はさほど意識していませんでしたが、
「はてなPro契約料を回収する程度には稼げればなぁ」などとも思っていたものです3。
つまり、ドメインパワーの強さを考えれば、
モチベーションを保つこと・収益を発生させることのどちらにおいても、
はてなブログを継続させる方がメリットは多くあったといえます。
WordPressに変更すると、これまでの6年間の恩恵はほぼなくなり、
1からまたやり直す必要があるのは明白でした。
WordPressに移転しても「ブログをつづけること」は自信があったものの、
これまでと同じモチベーションを保てるか分からず不安もあったのでした。
はてなブログを辞めると決心がついた瞬間
初めはWordPressとはてなブログを並行して運用するつもりで、
WordPressブログ(本ブログ『推しとドールのいる生活』)を開設しました。
そのため、WordPressブログははてなブログを非公開とする前の2025年の年末に開設されています。
この時点ではまだWordPressで運営をメインにしていくか悩んでいたため、
WordPressの使い勝手を確認してから決めることにしたのでした。
結論を述べると、多くのブロガーに選ばれるだけあってWordPressは格別に使いやすかったです。
1週間ほど使っただけで「WordPressブログをメインブログにしよう」と即断できてしまうくらいには、
直感的な操作で洗練されたデザイン記事ページを作れることに魅力を感じました。
同時に、「今後の記事はWordPressブログで更新したい」と思い、
はてなブログの方には「多忙である」と述べて更新を控えることを告げました。
もちろん実際に忙しかったことは事実4なため、嘘を吐いたわけではありません。
しかし、旅行記や活動レポートなどの気合を込めて書く記事はWordPressブログで更新するため、
はてなブログにはダラダラと取り留めもない日記だけを載せるつもりだったことを白状しておきます。
結局は日記記事さえも更新せず、
しばらくWordPressで記事を書く日々を過ごしてみたところ、
はてなブログの強みであるコミュニティ間の交流が自分には不要だったことに気付きました。
はてなブログには同じようにブログを書く仲間がいるため、楽しくブログを続けられます。
仲間同士で近況報告をするみたいに記事を書くことができるので、
所謂ネタ切れも起こし辛いメリットがあります。
一方で、仲間同士で記事を投稿しあうようになると、
読者が置いてけぼりになる身内ノリが増えたり、
似たようなネタを取り扱いがちになるためネタ被りが発生しやすくなったりします。
実際に、他のブロガーさんの記事を読んでいると
「なんとなくこのノリについていけないなぁ」と勝手に疎外感を感じるようになり、
いつの間にか他の方のブログを読むことも無くなってしまいました。
コミュニティから距離を置いたのは自分自身なので、
疎外感を感じるのは自分勝手甚だしいだけなんですけどね。
ともかく、私は元々積極的に交流するつもりがなかったため、
後者のデメリットが非常に大きいように感じました。
特に、デメリットがあるなと思ったのが「ネタ被り」です。
実際、過去には記事内容について悪意ある受け取られ方をされてしまい、
「真似をした」や「擦り寄っている」とみなされることに、
強いストレスを感じるようになっていました。
もちろんブログを運営する以上ネタ被りだったりパクリだったりは頻繁に発生するものです。
私の感情は「ただの気にしすぎ」ということは理解してましたが、
こういうのは気持ちの問題で、
私自身が嫌だと思った以上はスッパリと辞めた方が精神的に楽だと思ったのです。
この事実に気付いたのち、後ろ髪をひかれていたはてなブログへの執着がなくなりました。
そうして、タイミングとして1番良いと思った4月1日にブログを非公開に変えたのでした。
ただ、振り返ると4月1日は辞めておくべきでしたね。
後日お会いしたフォロワーさん兼読者さんから
「エイプリルフールの嘘であってくれと本気で思いました…。でも、そんなことするタイプでもないとも思ってました…」
と伝えられたので、無駄に心の傷をえぐってしまったことは大変申し訳なかったと反省しております。
エイプリルフール、完全に忘れてて……。本当にごめんなさい。
ちなみに、2026年5月現在はてなブログは消去ではなく非公開となっています。
この理由は、はてなブログで実施した『ドールオーナーの生態調査』というアンケート結果を、
はてなブログで公開すると約束しているからです。
アンケート結果を公開して、ある程度経ったら本当の意味でブログを消去します。
それでようやく移行終了って感じになるだろうなと思っています。
決してはてなブログが嫌いというわけではない
さて、はてなブログからWordPressにプラットフォームを替えてしまいましたが、
私は決してはてなブログが嫌いというわけではありません。
むしろ、ブログ初心者にとっては非常に挑戦し易い媒体であり、
「自分でブログを書いてみようかな」と思う方に
まず最初にはてなブログをオススメしたくなるくらいには
素敵なブログサービスであることは間違いありません。
ただ、長期運営には向いていない面がはてなブログにはあるように思われます。
はてなブログはブロガー同士の交流が盛んだからこそ、
ブログ更新は「仲間ありき」になりがちです。
でも、ブログは本来1人のモノ。
仲間を作ってもその大半が辞めていきます。
私もはてなブログ開設当初は他のブロガーと多少交流しましたが、
1年続いたのは約半分。
3年続いたのはさらに半分。
5年以上となると繋がっていたのは1人だけ。
ほとんどの仲間はいなくなっていきました。
長くブログを続けていると、
交流の熱量によって更新頻度やモチベーションが左右される場面を何度も見てきました。
中心的だった人が更新を止めた途端、
芋づる式にいなくなっていく光景も珍しくありません。
しかし、私は誰かの存在を前提としない形でブログを書いていたかったのです。
仲間がいなくとも更新を続けられるだけの”自力”を発揮できる場所。
それは、はてなブログよりもWordPressであると思います。
なぜなら、WordPressは本当にすべてが1人だけのものだからです。
いずれは1人になるブログ運営において
WordPressは最も自力を鍛えやすいプラットフォームと言えるでしょう。
つまり、私にとってWordPressに移行するということは、
他者を頼らず1人立ちすることと同義だっただけ。
長年続けたからこそ、自分の力を試したくなったともいう。
だから、はてなブログが嫌だというわけではなく、
自分の成長のためみたいな感覚なので、
もしかしたら「WordPress寂しいからはてなに戻る!!」なんてこともあり得る未来かもしれませんね。
静かな運営をするという選択
WordPressでブログ運営をするにあたって、
はてなブログと明確に異なる方針として「静かにブログを運営する」ことに決めました。
もっとも静かなブログ運営というものは明確な定義がありません。
そこで、当ブログ上では静かなブログ運営として
- SNSでの拡散を行わない
- 他者からのコメントを求めない
という2点を軸にすることとしました。
SNSでの拡散を行わない
私にとってX(旧Twitter)のリポスト文化は非常に億劫なものでした。
というのも、私は次第に他のブログを読まないようになっていたので、
その記事が良いか悪いか判断できないままリポストすることに抵抗があったのです。
別に良し悪しなど関係なくリポストしても良いのかもしれませんが、
自身の投稿が興味のないリポストで埋まってしまうことも好きではありませんでした。
私自身も自分の記事を拡散して欲しいという気持ちがなかった5ので、
それならば元より拡散できない仕組みにしておく方が良いと判断をしました。
よって、私が自身のブログをX(旧Twitter)に投稿することはほとんどないと思います。
他者が私のブログをどう扱おうと問題ありませんが、
私がそれに対してアクションを取ることは、
特別な理由がない限りほぼないでしょう。
他者からのコメントを求めない
はてなブログの時には承認制のコメント欄を設けていました。
大半のコメントはとても好意的で大変嬉しいものばかりでしたが、
時には悪意を含んだコメントが届くことも。
また、スパムのようなコメントがつくことも度々ありました。
特に、あまり嬉しくないコメントはアクセス数が増えてから増加するようになり、
いつしか煩わしさを感じるようになりました。
いつからかコメントそのものをしっかりとみないようになってしまったため、
WordPressでは元よりコメント欄を封鎖することにしたのです。
静かなブログ運営のメリット
私の記事には私個人の価値観を述べているものが多いです。
時には、意見が異なる立場の方への批判と捉えかねない過激な文言を使うことも多々あります。
本記事でも、ハッキリと好き嫌いを述べていることからも
個人の思想をしっかりと書くタイプであることは察していただけるかなと思います。
異なる価値観を持つ人がいることをもちろん理解しています。
価値観はそれぞれの人生をもとに確立されるため、
たとえ身近な家族であっても関わる人や時代によって異なる価値観をもつことがあるように、
1人ひとり違うものです。
それを否定する気は毛頭ありません。
ただ、私のブログで譲歩する必要はないとも感じていました。
しかし、昨今は特定の箇所だけを切り取って、
文章全体のニュアンスをとらえないで批判する人が増えています。
どれが始めに提示された情報なのかを精査せず、
多くの人から支持を受けるもの・目立つものの声こそが正義であるかのように、
振る舞われる場面に遭遇することも増えました。
はてなブログでは実に様々な意見をいただきましたが、
私と異なる意見を持つ批判的な意見に対しては
正直な気持ちを述べると「面倒臭い」の一言に尽きました。
私は誰かのためにブログを書いていたわけでなく、
自分のためにブログを書いていただけなので。
顔も名前もわからない、会ったこともない人に何を言われても響きません。
でも、煩わしさは増えるばかりでなかなか減らない。
だから、完全壁打ちブログである方が余程精神的に健全であると感じました。
かなりぶっちゃけてしまうと、ただ自分の意見を述べたい私にとって、拡散もコメントも不要なのです。
私の意見に共感する人は読んでくれればいい。
それで楽しいと思ってくれるなら私にとっても嬉しいばかりです。
そうでないなら、そっと離れて欲しい。
もともと探さないと見つからないようになっているのだから、
合わないと思ったなら検索しなければいいだけです。
拡散もコメントも受け付けない、
そんな静かなブログでも読んでくれる人だけが残ってくれれば私にとって十分です。
そして、こちらが求めてないのだから
読者さんにとっても読む読まないの自由が委ねられてます。
価値観が合わないと思ったなら読まない。
楽しいと思ったのなら読む。
そんなサイクルを究極的に追い求められることが、
静かなブログ運営のメリットであると考えます。
WordPressでブログを書くということ
先述した通り、WordPressは完全に1人で運営できる個人ブログです。
WordPressでブログを開設する人の多くは、
「収益を発生させたい」や「誰かの役に立つ記事を書きたい」といった目的があります。
私もWordPressに移転するのだから「もっと役立つ記事を書くべきかもしれない」と思い立ち、
実はGoogleが求めていそうなWordPressらしい記事を1本書いてみたりもしました。
それがこちらの「ディズニーにドールがいる風景」という記事になります。
文字数は普段よりもグッと絞り、徹底的に読者目線で書いた記事です。
SEO対策もしっかりと行い、「このキーワードなら検索1位を取れる」と狙って記事を書き上げました。
狙ったキーワードは「ドール ディズニー 持ち込み 撮影」といったもの。
狙いは見事に突き刺さり、現在これらの検索ワードで調べるとだいたい1~3位程度で表示されるようになってます。
ちなみに、本記事は投稿して約1週間程度で上位表示された記事だったりもします。
この記事はWordPressに移転して初めて書いた1本目であり、
投稿されたのはブログ開設から約3日後くらいで、
当然まだまだドメインが育ってないどころか認知もされてませんでした。
にもかかわらず、速攻でインデックス登録されたんですね。もはや異例すぎる。
Googleは「こういう記事を待ってたんだよ!!」と言わんばかり最高評価を受けてた気がしますね。
この結果は、はてなブログで長年鍛え上げたブログ技術が、
しっかりと活用できていた証明だったように思います。
自分が6年間ブログを書き続けてきた力は、
確かに残っているのだと少し嬉しくも感じていました。
しかし、Googleから評価されるのだからと、
世のWordPressブログのように「誰かの役に立つ記事」を今後も書いていきたいかというと、
不思議とそうはなりませんでした。
むしろ、「こんな記事はもう2度と書きたくない」と強く思ってしまったのです。
もちろん、記事としての完成度はちゃんと高いと思います。
実際、検索順位という結果も出ました。
ただ、私にとってこの記事は、
これまで書いてきた記事の中で1番「楽しくない記事」でもありました。
読者を意識し、
検索需要を考え、
必要な情報を整理して届ける。
そうした記事を書くこと自体は嫌いではありません。
でも、それをブログ運営の中心にしたいとは思えなかったのです。
この経験を通して、
私は「誰かのために書くこと」よりも、
「自分が書きたいから書くこと」の方が、
ブログを続けるうえで遥かに大切なのだと改めて実感しました。
だから、このWordPressブログでは、
誰かの役に立つことを第一目的にはしません。
外部との交流も最低限。
読者受けもあまり考えず、
自分が書きたいと思ったものを、
自分の思うがままに書いていくつもりです。
その結果、
読みづらい記事になることもあるでしょうし、
急に方向性が変わることも普通にあると思います。
それでも、
「こういう個人ブログも悪くないな」と思ってくださる方がいるなら、
気が向いた時にでも、ふらっと覗いていただけたら嬉しいです。
まとめ
ブログを移転した理由は、決して前向きなものばかりではありませんでした。
だからこそ、こうして文章として公開することには今でも多少抵抗があります。
それでも、このブログは「究極の壁打ちブログ」と銘打った以上、
今の自分の価値観を残しておきたいと思い、備忘録として公開することにしました。
読者さんの中にも、きっと「なぜはてなブログを閉じたのか」を気にしてくださっていた方がいると思います。
そんな方へ、私が抱いていた気持ちを知っていて欲しかったという意図もあります。
その意味では、壁打ちブログと言いながら、
ちゃんと読者さんを意識して書いているともいえますね。
とても矛盾していると思います。
でも、人間なんて案外そういうものかもしれません。
いやむしろ、そういう矛盾を抱えている人こそ「人間らしい」とさえ思っています。
「誰にも見られなくていい」と言いながら読まれると嬉しい。
「静かでありたい」と思いながら、自分の考えはこうして外に発信し残したくなる。
たぶん人間って、そういう少し矛盾した感情を抱えながら生きているものなんですよね。
私はこれまでにたくさんのブログを読んできました。
その中で惹かれたのは、
綺麗に整った文章よりも、その人自身の考えや価値観が見えるブログでした。
もちろん、中には「この考え方は合わないな」と思うものもありました。
でも、そうであるなら読まなければいいだけ。
だから、このブログ『推しとドールのいる生活』は、
私が誰にも縛られず自由に書くための場所であり、
同時に、読者さんにとっても「読む・読まない」を自由に選べる場所でありたいと思っています。
応援していただける方は、
見返りは何も用意できないけれど、
そっと読み続けてもらえれば嬉しいです。
それでは、ここまでお読みいただきありがとうございました。
- 2026年5月現在は、はてなブログは非公開となっています。移転作業中のため、当ブログに載せる記事をリライトしています。 ↩︎
- とはいうものの、2025年12月あたりから更新しなくなっていた影響でアクセス数は下がり傾向でした。3月のアクセス数が+53.8%になっているのは、映画『ウィキッド 2人の魔女』の地上波放送に伴い感想記事が局所的にアクセスされまくったせいでもあります。もっとも更新していた時期は安定して約2万アクセスいただけていたので、十分多いといえるでしょう。 ↩︎
- 一応、当時は月々の契約料+500円くらいは安定して稼がせてもらってました。本当にありがとうございます。 ↩︎
- 愛猫の急逝、転職するか否かの判断、引っ越し準備など精神的にも肉体的にもかなり忙しかった時期でした。 ↩︎
- 過去に実施したアンケートのように拡散して欲しいものに関してはその旨を別途伝えます。当該記事を拡散してくれることについては非常に感謝いたします。 ↩︎